
リンデマンス・クリーク
テイスティングして味わいチャートを作成
12の味わいの素の感じ方を入力すると、サイト独自の集計ロジックから味わいチャート(5軸)を作成できます。
テイスティングの進め方(入力の流れ)
- ①
見た目
色・泡・透明度を確認します(数値入力はありません)。
- ②
香り
グラスを軽く振り、鼻に近づけて嗅ぎます。少し温度が上がってからもう一度嗅ぐと、立ち上がりと落ち着きの両方が分かりやすくなります。
→ 入力ステップ1「香り」で記録
- ③
味・口当たり
一口含み、甘み・苦味・酸味・モルトのコク・焙煎感など、口の中で広がる印象を確かめます。
→ 入力ステップ2「味わい・口当たり」で記録
- ④
香り(口に含んだあと)
口に含んだあとに感じる香りが、最初の香りと変わっていないか確認します。
→ 入力「香りの再確認」で必要なら更新
- ⑤
余韻
飲み込んだあと、口の奥やのどに残る印象、アルコールのふくよかさ・温かみを確かめます。
→ 入力ステップ4「余韻」で記録
最初の一口で全体像を捉え、あとから酸味・苦味・余韻の長さに意識を向けると、銘柄の個性が見えやすくなります(味わいガイドより)。
準備はOKですか?
